はるちゃんちの節約生活  

 投資信託
投資信託について
投資信託の魅力とリスク
投資信託の種類
投資信託の用語
海外不動産投資信託の検討
日本株投資信託の検討
インド株投資信託の検討
中国株投資信託の検討
さわかみファンド
トヨタアセット・バンガード海外株式ファンド
日経225ノーロードオープン
TOPIX連動型上場投資信託
中央三井外国株式インデックスファンド
中央三井外国債券インデックスファンド
投資信託購入履歴
はるちゃんちのポートフォリオ

 All About
All About マネー
All About マネープラン入門
All About 株
All About 銀行サービス
All About [資産運用のノウハウ]
All About [マネープラン入門]
All About 住宅・インテリア
All About 住まいの設備
All About 住まいを考える
All About 自動車保険
All About 通信サービス(ADSL・光)
All About 賢いマンション暮らし
All About Japan 長く暮らせる家づくり
All About 住宅ローン
All About 家を建てる
All About はじめてのマンション購入
All About 首都圏で家を買う
All About 関西で家を買う
All About 賢いマンション暮らし
All About [家を借りる]
All About [家の買い換え]
 現在位置 :ホーム > 投資信託 > 日本株投資信託の検討
   日本株投資信託の検討
                                ※数値は2006年1月13日現在

投信名 ミュータント
運用会社 日興
概 要 中長期的な国際的主要テーマの分析を行うとともに、ボトムアップリサーチ、ファンダメンタルズ分析を通じて「将来、爆発的な変貌を遂げると判断される企業=ミュータント・カンパニー」に厳選投資。海外に投資することもある。ファンネックス・アセット・マネジメントのユニークな調査能力を活用。中長期での絶対リターンを重視して運用を行う。
基準価額 23,400円
過去3年間の
トータルリターン
61.7%
過去1年間の
トータルリターン
101.4%
純資産額 14,370百万円
スターレーティング ★★★★★
買付手数料 3.15%(消費税込み)
信託報酬 1.995%(消費税込み)
信託財産留保額 0.50%
販売会社 E*トレード証券 丸三証券ほか

投信名 インベスコ 店頭・成長株オープン
運用会社 インベスコ
概 要 主として店頭登録株式を中心とする成長性あふれるわが国株式に投資。長期的な成長が見込まれるセクターに焦点をあて、着実な利益獲得と急速な成長が見込まれる企業を発掘。株式市況に応じて株式組入比率を弾力的に操作。ベンチマークは店頭ジャスダック指数。
基準価額 41,433円
過去3年間の
トータルリターン
80.7%
過去1年間の
トータルリターン
70.9%
純資産額 18,539百万円
スターレーティング ★★★★
買付手数料 1.05%(消費税込み)
信託報酬 1.05%(消費税込み)
信託財産留保額 なし
販売会社 E*トレード証券 ソニー銀行新生銀行ほか

投信名 フィデリティ・日本成長株・ファンド
運用会社 フィデリティ
概 要 ファミリーファンド方式で運用。主要投資対象は、わが国の証券取引所に上場(これに準ずるものを含む)されている株式。個別企業分析により、市場平均等に比較し成長力があり、その持続が長期的に可能と判断される企業を選定し、利益成長性等と比較して妥当と思われる株価水準で投資。ベンチマークは、TOPIX。
基準価額 19,098円
過去3年間の
トータルリターン
29.5%
過去1年間の
トータルリターン
43.3%
純資産額 544,643百万円
スターレーティング ★★★
買付手数料 2.1%(消費税込み)
信託報酬 1.6065%(消費税込み)
信託財産留保額 なし
販売会社 E*トレード証券 マネックス証券丸三証券ほか
 
 どれにしようか悩みましたが、トータルリターンが高く、スターレーティングも5の「ミュータント」にすることにしました。

 が、2006年12月29日に「ミュータント」は売却しました。
理由は、信託報酬が1.995%と割高なのと、私がインデックス投資を始めたからです。

 この「ミュータント」を選択したことは結果的に失敗でした。

 過去のリターンは全く当てにならないことがよくわかりました。
過去に高リターンをあげたからと言って、それは過去のことであって、将来の成績には全く関係がないのです。どのフファンドが高リターンをあげるのなんて分かるはずなんてないのです。それに市場平均を上回るアクティブファンドなんてそんなに数多くないのです。ほとんどのアクティブファンドが市場平均を下回っているのです。

 ですから、今後は市場全体に投資するインデックスファンドを購入していくことにします。保有コストも安いですし。
【PR】
E*トレード証券
手数料も安く、情報ツールも充実しています。株価もリアルタイムで確認できます!
全体的にバランスが取れていて、売買等の操作もとっても簡単です。
また、口座数、預り資産、売買代金シェアでNo.1を誇るオンライン証券で、「業界最低水準」の手数料プランや、豊富な投資情報・サービス・取扱商品ともに、業界トップクラスです!


これからインターネット取引するならマネックス証券
・株、ミニ株、投資信託、債券など業界随一の商品ラインナップ
・逆指値でリスク管理もラクラク
・口座開設すれば市況概況や個別銘柄ニュースなど良質な投資情報が見られます
・口座開設費用は無料。今すぐ口座開設を!


松井証券は、国内で初めて本格的「インターネット株式取引」
を開始したインターネット専業の証券会社です。他社に先駆けて「定額制手数料体系
ボックスレート」「預株(よかぶ)」「無期限信用取引」など数々の挑戦を続け、2004年度
の株式売買代金は20兆円を超えました。小さな証券会社に過ぎなかった松井証券が、
株式手数料自由化後わずか5年で株式売買代金で大手証券をしのぐまでになりました。
松井証券はこれからも挑戦し続けます。


インターネット株取引ならコスモ証券「ネットレ」
コスモ証券のオンライントレードサービス「ネットレ」では、リアルタイム株価やランキング情報、テクニカルチャートなどの情報ツールが無料でご利用できます。その他にも、信用取引、新規公開株、配当金自動受取りサービスなど、充実したサービスが満載です。

ひまわり証券 は日経225先物、日経300、TOPIX先物とオンライン証券の中では最多のラインナップを揃える証券会社です!

【今話題のライブドアグループ】のオンライントレードが絶対お得!
ライブドア証券では≪3ヶ月間株式手数料無料≫≪株式売買委託手数料が業界最安値水準≫など、総合証券会社ならではの特典が盛りだくさん!今、話題のライブドアグループだから、スピーディーに新たなサービスが続々登場します!

国内株も中国株も内藤証券
業界最低水準の手数料体系に加えて、便利でお得な一口(ひとくち)注文制度を採用。
平成7年に日本の証券会社としては初めて、上海証券取引所よりB株取扱いの域外代理商認可を取得。日本国内で中国株式のパイオニアとして活躍しており、取扱高は国内トップクラスを誇る。
平成17年12月22日の取引システムリニューアルで、取引画面の操作性が大幅に向上!
インド株投資信託の検討へ / はるちゃんちの節約生活TOPへ


検索エンジン登録代行/上位表示でアクセスアップ!
検索エンジン登録代行・検索エンジン上位表示でアクセスアップ! 1980円〜!